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ペットロス症候群とホメオパシー

 

 

 

 

 

今日は、アビちゃんのインスタのお友達、ハチくんが1歳のお誕生日

を迎えたばかりで虹の橋を渡りました。

 

フェレットにはよくある遺伝性のリンパ腫です。

 

1歳前後の若い個体に多いので、この病気がわかったときはほんとうに

ショックで辛いです。

 

私も10数年前に同じ病気で1歳3ヶ月で可愛い盛りの男の子を亡くし

ました。

 

それまでにも4匹のフェレットを病気で亡くしてましたが、やはり若く

して逝かれるのは耐えられないですね。

 

もう、泣いても泣いても悲しみは癒えませんでした。

 

たぶん、いまでも癒えてないのかもしれません。

 

ハチくんの訃報を聞いて以来、亡くしたパムとハチくんがダブってしまい

朝から涙が止まらないです。

 

それで、ナット・ムール200Cを飲んでみることに。

 

ナット・ムールは、古い悲しみや納得できなかった出来事をいつまでも手放

せないでいる人にはいいですね。

 

イグナシアは、悲しみがまだ生々しく、混乱して苦しんでいる人のためのもので、

ペットを失った悲嘆から救ってくれます。

 

イグナティア状態の人は、現実を受け入れられないので頭が混乱していて、場合

によってはヒステリックに泣き叫びたい心境になるかもしれません。

 

そのような強い悲嘆を少しでも落ち着かせて日常生活に戻れるようにしてくれる

レメディがあれば、ペットロス症候群にはなりにくいかもしれません。

 

ペットとの辛い別れを経験しても多くの人はまたペットを求めます。

 

彼らは掛け替えのない素晴らしい人生のパートナーですから。

 

だからこそ、別れをスムーズに導いてくれるレメディの存在はありがたいですね。

 

 

 

 

 

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Kumiko Yamashita ホリスティックカウンセラー
ホメオパシー・フラワーエッセンスによるヘルスケア
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