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4月の勉強会

 

 

 

 

 

ようやく春の光を感じる季節になりました。

 

4月も小さな勉強会を開きたいと思います。

 

テーマは、

 

介入レメディ

Tissue Salt (ティッシュソルト)

マザーティンクチャー

 

です。

 

まず、介入レメディとは何か?

 

介入レメディは、適切に選んだレメディが反応しないときに反応力

を活性化するために使用します。

 

免疫力が低下している場合や、医原病によるブロックがある場合です。

 

抗生物質によるブロック

ホルモン剤によるブロック

向精神薬や睡眠薬によるブロック

予防接種や大きなトラウマによるブロック

 

ソーラのレメディをメインにその症状に応じてさまざまなレメディを

使用します。

 

 

Tissue Salt (ティッシュソルト)

 

Tissue Salt は、細胞のためのレメディです。

 

Tissue Salt は、臓器レベルの病気に適していますので、慢性的な

肉体の症状があるときは、必ずと言っていいほど使用します。

 

特に癌や胃腸障害、神経性の麻痺、肺気腫など。

 

病気というのはエネルギーレベルで始まります。

 

まずは、体質レメディが必要ですね。

 

そして、抹消の症状、肉体、いわゆる組織レベルに移行します。

 

そこで、Tissue Saltを使用するとミネラルの吸収が良くなりますので

根本体質レメディをサポートしてくれます。

 

Tissue Saltを的確に使用すると若い細胞の成長を促すので、変性した

組織の細胞を正常細胞に戻すことができます。

 

Tissue Saltの奥深い使用の方法と共にArn、Aloe、Chelidonum、Ceanothus

Berberisなどのレメディを3X、6Xなど低いポテンシーでサポートレメディで

使用する方法も見ていきます。

 

マザーティンクチャーも同じく、肉体レベルの病気には欠かすことができ

ません。

 

マザーティンクチャーは、物質です。

 

癌や肝臓、膵臓、心臓、腎臓疾患はエネルギーレベルのアプローチだけでは治癒に導く

ことは不可能です。

 

今回は、心臓疾患、高血圧、循環器系のマザーティンクチャーの使用を学びます。

 

 

勉強会は4月21日、10時〜1時

5人ほどの集まりで考えています。

 

対象とさせていただくのは、すでにホメオパシーを学んでいる方や学校を卒業

されていてケーステイキングはこれから、もしくはケースを持っているけれど

もう少し知識を身に付けたい方々です。

 

詳細は、CONTACT USにご連絡をいただけるとこちらからご連絡差し上げます。

 

ご興味のある方をお待ちしています。

 

 

 

 

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Kumiko Yamashita ホリスティックカウンセラー
ホメオパシー・フラワーエッセンスによるヘルスケア
を行なっています。詳しくはProfileをご覧ください。

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