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夢は経験への準備

 

 

 

 

シェク・カネー=マイソンの感性は恐ろしく成熟してますね。

 

彼もランタノイドのタイプだと思います。

 

最近、写真を撮る暇がないので、これを機会にときどき、私の好きなアーティストや プレイヤーをアップしていきたいと思っています。

 

このところ、毎日、ブログがアップできているのが嬉しいです。

 

かなり早朝に起きるようにしたら、いろいろなことがスムーズにできるようになりました。

 

ひと昔前は、5時に起きてましたが、今は6時に起きて、仕事が始まる10時まで机に向かっ てますが、4時間も有意義に使えてます!

 

今日は、イギリスの新聞記事の中に悪夢の研究記事を見つけました。

 

悪夢は、人々が恐怖体験に遭遇するための有意義な準備だという研究結果が出てました。

 

納得する部分もあるし、そう言い切れなような疑問が残る箇所もあります。

 

子供はどうでしょうか?

 

ホメオパシーでは、夢は、私たちの感情や行動が代償されない形で現れると結論づけています。

 

だから、その人の夢を聞くと、その人がどのような妄想を抱いて現実を生きているのかが判断 できます。

 

しかし、子供はどうでしょうか?

 

案外、夢と起きている状態の違いが未発達ですよね。だから、ゴーストに会った夢を見て 恐怖に怯えてしまった子は、夢と現実の区別がつかないので、、現実でもゴーストに怯えてし まいます。

 

そういう時に使用するのがナス科のレメディで、子供の妄想のためにあると言ってもいいくら いに妄想を取ってしまいます。

悪夢に使用するレメディで、有名なのがStramoniumです。

 

 

でも、夢についての、いろいろな記事に出会うのは興味深いですね。

 

 

 

 

 

 

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Kumiko Yamashita ホリスティックカウンセラー
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