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坐骨神経痛と自助努力

 

 

 

 

今日は、2月とは思えないような陽気で、カウンセリングも2時には

終了しましたので、どこかに散歩に行きたいのですが、とりあえず

午後はゆっくり自宅で過ごすことにしました。

 

昨日から断食をしてますので、時間が長く感じて仕方がないです。

 

ということで、日頃から病気は自分で治すと書いてきましたので、今の

私の坐骨神経痛についての自助努力を書いてみますね。

 

3日前の激痛は今日の時点で90%、改善しています。

 

発症は、11月です。

 

遊歩道の作業のやり過ぎか、冷えが原因か?

 

思い当たることを書いてみると

 

過食気味だった。とくに果物。

おなかの脂肪がかなり増えてる。

長時間の座りっぱなしと、姿勢がかなり悪かった、脚を組む、あぐらをかく。

ストレスも多かった。

 

 

最初は、姿勢が悪いために内臓が押されて症状が出ていると考えて、中国整体

十字式などに通ったり、坐骨神経痛のレメディを摂ってみました。

 

一時的に改善はするが、また症状が戻るのとすっきりとしない。

 

で始めたのが、下記です。

 

早朝、夕方のウォーキング (最初はかなり痛みがありました。)

 

姿勢を正して椅子に座り、長時間は座らない。

 

ネットで探した坐骨神経痛の運動を始める。

 

徹底的に温める。遠赤外線のマットや、陶版など。

 

3日前からBerberls Vuleのマザーチンクチャーを取る。痛みが激しいときは、

1時間おきに5滴。デトックスとして。

 

極め付けは、断食です。現在まで、1日半の断食で90%症状が消えました。

 

 

まだまだ進行中の自助努力ですが、病気は自分でも改善できることが多いのです。

 

まずは、自分の症状をよく観察して、その症状に何が必要か書き出して見るといい

ですね。

 

多くの病気は、ガンも含めて生活習慣病です。

 

だから、まずは自助努力をしてみましょう。

 

私も頑張ってみます!

 

 

 

 

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Kumiko Yamashita ホリスティックカウンセラー
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